同棲3年、結婚2年、子供が一人おります このたび、旦那の不倫が発覚しました 交際は4年間にも及びます 結婚するにあたり、女性関係と借金の有無を幾度となく確認しました ないから信じてほしいと言われた結婚しましたが、結婚後すぐに消費者金融への150万の借金があることが発覚、そして2年後の現在、結婚前からいた彼女が発覚しました まだどうしたらいいかわかりません でも結婚詐欺にあったようで、ポカーンとしております どうするべきでしょうか 相手への慰謝料をとろうとすると、旦那は怒って離婚するといいだすと思います でもこのままでは気が収まらなくて…両方から慰謝料もらってさっさと別れるべきでしょうか 今更ですが、旦那は目が覚めた、彼女はあきらめるといっています 4年間続けておいて、本当に今更です 子供がいるので、慎重に考えたいです どなたかアドバイス下さい
アコムや武富士などの消費者金融で、融資を受けた場合の利息ですが、
シュミレーションするには、どの様な方法がありますでしょうか。
何か利息計算ソフトがあったり、利息計算に関する手法が書かれたサイトなどありますでしょうか。
リボや定率など利息にも種類が色々あると思うし、返済する年数や、消費者金融特有の返済方法(利息と元金の一部を返していく方法)もあると思います。
自分がいったいいくらの利息を完済までに支払う必要があるのかを考えるための要素を皆様におしえて頂ければと思います。
http://q.hatena.ne.jp/1232617962
消費者金融について。
友人に相談されたのですが私じゃよくわからないので相談させて頂きます。
友人は去年の11月にレイク?から30万の借金をしたらしく先月レイクから上乗せで20万また貸しますと言われたらしく借りたのですが限度額が50万になってるのに関わらず、今日また借り入れしようと思ったらしく残り5万借り入れ出来るはずだったのにエラーになってレイクに電話して聞いたら確かに上乗せで20万貸しますとはいいましたら1週間?ごとにレイクは更新してるらしく残り5万でも借り入れ出来なくなりましたと言われたそうです。
こういった事って本当にあるのでしょうか?
言葉足らずですみませんが回答よろしくお願いします。
質問です。
確実な情報を得たいので、ご自身の体験談、近親者の体験談などをお聞かせいただければ有難いです。
さて事は、私の部下36歳。
収入は低く月に手取り16万ほど。
その部下が大手のサラ金(私は消費者金融という呼び方が好きではありません!所詮、サラ金です。
)3社に各社、それぞれ50万の元金有り、合計150万ほどの債務があります。
それと別に車のローンが20万ほど。
住んでるところが僻地のために車は通勤を含めた生活に欠かせないものです。
借金もギャンブルなどが理由ではなく昨今の経済状況も含め事情がある債務である。
そこで、私が、利息制限法で引きなおしをした結果、3社で合計約50万ほどの債務の減額になる。
専門家に依頼する金銭の余裕は無い。
そこで私が部下に以下のことを言いました。
「あくまでも一度、専門家に相談したほうが良い。
法テラスなど費用を立て替えてくれるところもある。
債務を整理する手段、自己破産は最後の手段。
特定調停?
=個人でするにも費用が安く1社あたり1000円程度でやれる。
原則として債権者は平等で車の保有は出来るかどうか解らない。
調停委員は中立、債務の大幅な減額は難しく遅延金等は支払わなければならない、など等。
個人再生?
=車のローンも同じ債務のため保有は難しい?
利息制限法で引きなおした金額より低い金額で債務が減る。
(多額の債務の場合)しかし、債務総額が100万未満の場合は債務総額を支払う。
など等。
ここでもやはり車が必要なため難しい。
私が出した結論で任意整理が良いのでは?
」と進めました。
債権者を選び整理でき将来利息、遅延金等も払わないでいい。
しかし専門家を通さず個人で交渉しどこまで和解できるか?
ここから質問です。
個人で任意整理をやったことがある方。
もしくは近親者にいらっしゃる方へ①債務がどれ位まで減額できたか?
勿論、遅延金、将来利息を債権者は受け入れたか?
②債権社へ通知書を送りその後どれ位で(期間)和解できたか?
③返済は3年ぐらいで和解したのか?
それとも一括で支払い更なる減額で和解できたか?
それ以外の苦労話、成功例などもお聞かせください。
解りにくい文面でしょうがお願いします。
ベストは法テラスで弁護士を紹介してもらい、弁護士により任意整理をすることです。
個人がサラ金業者相手に任意整理の交渉をしても、まず相手にしてもらえません。
力関係で言えばサラ金側が弱い立場になるはずの過払金返還請求の際でも、個人であれば訴訟にしなければ満足な対応が得られないものです。
法テラス経由で弁護士に依頼した場合、5社以下で13万円が標準的な支払額です。
毎月5000円~1万円程度の分割払いとなります。
サラ金業者に対しては、利息制限法の上限金利で引き直し計算した後の金額を、将来利息を付けずに分割払いします。
それ以上の減額は期待できません(一括払いでもダメ)。
返済期間は3~4年です。
次善の策は本人申し立てによる特定調停です。
申立時に債権者一覧表を提出しますが、必ずしも全債権者を相手方として申し立てする必要はありません。
自動車ローンのローン会社は申し立てせず、別枠で支払うことも可能です(=自動車の引き揚げはない)。
最近の特定調停では利息制限法の上限金利で引き直し計算した後の金額を、将来利息を付けずに分割払いすることが多いようです。
減額や返済期間は任意整理と同様です。
なお、特定調停の最大の弱点は、裁判所の手続ですので、和解内容が調停調書として作成され、それが債務名義となることです。
支払が滞った場合は、債務名義を元にして給与や預金の差押えが可能です。
任意整理において弁護士とサラ金業者との間で交わす和解書は私文書ですので、債務名義になりません。
支払が滞った場合に差押えをしようとすると、まずサラ金業者が貸金返還請求の訴訟を起こすところからはじまりますので、サラ金業者は時間と手間がかかります。